阪急三国駅すぐ「しんたろう鍼灸整骨院」では治らない慢性的な痛みを改善します。

年齢はただの数字。身体は毎年「更新」されている

「もう40代やから仕方ないですね」

膝が痛い、筋力が落ちた、動くのがしんどい。

そう言って年齢のせいにしてしまう人は多いです。

でも、本当にそうでしょうか?

例えばこんなケースを考えてみてください。

40歳のときは膝が痛くて、

階段を上がるのも避けていた人。

それが治療と適切なケアを続けて、

41歳では膝の痛みがなくなり、

普通に階段を上がれるようになった。

暦の上では1歳年を取っています。

でも――

身体の能力は確実に上がっています。

これは老化ではありません。

むしろ若返りです。

一方で、何もしなかった場合はどうなるか。

・痛みを我慢する

・動かさない

・筋力が落ちる

・関節がさらに固まる

結果、同じ41歳でも

「さらに膝が悪く、筋力も落ちた身体」になる。

この差、かなり大きいと思いませんか?

同じ年齢でも

  • できることが増えている人
  • できないことが増えている人

身体は完全に別物です。

年齢は平等に重なります。

でも身体は、

何をしたか・何をしなかったかで全く違う状態に更新される。

老化とは、年を取ることではありません。

「何もしない選択」を続けた結果です。

逆に言えば、

ケアをすれば

40代でも30代より動ける身体は作れます。

50代でも軽やかに動くことは可能です。

年齢はただの数字。

身体の若さは、行動の結果です。